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[via.]
それはどちらかというと先に、「任天堂はアップルと戦ってることにしたい」というお考えの方がいて、その考えに基づいて断片的な情報をつなぎ合わせてストーリーを書かれるからああなると感じますので、そういう流れについては、私は違和感があります
–岩田社長が決算説明会の質疑応答でおまえらやマスコミの報道に怒りのコメント : はちま起稿
DSi LL報道もそうだけど、ことごとく新聞やらメディアが「任天堂 vs アップル」にしたがってたなあw 公式のつっこみ思わず笑ったw
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Via UMAMOON大学に入ったら、一部の人間にしか手に入らない情報を探すべきだ。それは、人気がないけれど独自の研究をしている研究室に入り浸ることかも知れないし、友達が考えた面白いビジネスに乗っかって起業を手伝うことかも知れない。少なくとも、TOEICの勉強をすることや、資格の学校に通うことではない。
– 統計学+ε: 米国留学・研究生活 日本で資格は取るな (via gkojax) (via yaruo) (via taiga57) (via umamoon) Via UMAMOONそしてしばらくの後。
彼は「絶対に盗まれない方法」を開発したそうです。
何か、分かりますでしょうか。
答えは結構、予想外でした。
『1000円をカバンの上に置いておく』こと
なのだそうです。
………。
最初に聞いた瞬間、意味が分かりませんでした。
彼によると、目的は二つあるそうです。
「お金を上に置いておくことで、他のお客さんの注意を引き、泥棒が盗みにくい環境を作る」のが一つ。
また泥棒が盗む場合も、たとえカバンを盗んでも、その中に金目のモノが入っているとは限りません。
カバンを売るにしても、そこまで大きな額になることはないでしょう。
またカバンを盗む方が、モノが大きいため、捕まるリスク、見つかるリスクも高くなります。
そのため、「盗みやすい1000円だけ盗っていく」わけだそうです。
まぁ、彼の作戦、心理学的に意味がないとは言い切れません。
人は「価値が高いが、リスクや面倒さの大きいモノ」と、「価値は低いが、リスクや面倒さの小さいモノ」を前にした場合、たいていが後者を選ぶと言われています。
「・・・」
そして、しばらくのあと。
彼に聞くと、確かにカバンを盗まれることはなくなったそうです。
かわりに、1000円を持っていかれることは何度かあったとか。
それを見るたびに、彼は、
「あぁ、1000円で良かった」
と思ったそうです。
うん。
本人が良かったと思っているんだから、良かったんだろうと思います。
しかし。
繰り返しているうちに、彼は
その幸せ(?)も、長くは続きませんでした。
あるとき、カバンも1000円もなかったそうです。
それを目にして、彼はこう思ったそうです。
「その手があったか」と。
いや、あるよね、と思いました。
ていうか、思いつかなかったのが逆に奇跡だよね、と思いました。
「・・・」
結局、彼に、
「その1000円で、チェーンとかカギとか買って、テーブルにつけておけば?」
と言ったところ、
「その手があったか!」
と言われました。
その手、ありすぎ。
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